2014年

3月

28日

肌が弱い方やアレルギーの方のヘアカラー

2014/03/28(金)

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■ 肌が弱い方やアレルギーの方のヘアカラー


ヘアカラーによる頭皮のかぶれの話をします。

 

ヘアカラーをすることで、アレルギー反応を起こしたりして、

 

頭皮やおでこなどに赤いプツプツができたりします。

 


ひどい人だと、やけどの症状みたいに、

 

水泡ができたりして、とても辛い思いをします。

 

普段、ヘアカラーをしても全然平気~みたいな人でも、

 

体調が悪かったり、生理周期の間だったりすると、

 

湿疹や水泡、蕁麻疹などが現れたりすることがあります。

 

 

なので、

 

体調が悪かったり、生理周期の間など、

 

ヘアカラーやパーマは避けましょう。

 

自分で染めたりされる方は、しっかりとパッチテストを行うことをおすすめします

 

そして、

 

体調などが悪くないときでも、普段からヘアカラーに反応してしまうような方がいます。

 

こういった方は、ヘアカラー等を諦めなければならないのか??

 

 

 

いえ、他の方法もあります!

 

 

例えば、美容室では

 

低刺激性のヘアカラーを扱ってるところも多く、

 

その他にも、ヘアマニキュアなど、直接地肌に付けない薬液もあります。

 

 

あと、完全ではありませんが、

 

テクニック的に、ヘアカラーを地肌から少し離して染める方法もあります。

 

これは、他人からみても根元が染まってない事など気づかれないほど

 

ギリギリで染めることも可能です。

 

ただ、少し薬液がついただけでかなりかぶれるような方は、

 

ヘアカラーを流したり、シャンプーしたりする時に、

 

どうしても肌に付きますので注意が必要です。

 

 

 

肌が弱い方や、アレルギーをお持ちの方は、

 

一度、美容師に相談することをおすすめします。

 

 


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■ 美容室Supple(サプル)

 

徳島県徳島市中央通4-13 [詳細]

 

ご予約はこちらまで

TEL: 088-654-9565


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