2016年

9月

07日

ジェミールフランのピオニーの香りとは

2016/09/07(水)

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今日はジェミールフランの特徴であります、ピオニーの香りの事に触れてみたいと思います。

 

ジェミールフランの容器のフタをあけると、

 

本当にとても良い香りが広がります。

 

 

このピオニーの香りとはどういったものなのでしょうか。

 

 

ブランドサイトからの引用です。

 

 ピオニー(芍薬)について

ヨーロッパでは「5月のバラ」とも言われます。バラのような甘さとグリーンの爽やかさを兼ね備える香りと、神話にも登場するほど親しまれている美しい花です。この花は、すらりと伸びた茎の先端に可憐な花を咲かせるため、女性の美しい立ち居振る舞いに例えられます。
また、夕方になると花びらを閉じてしまう様子から、「恥じらい」「はにかみ」「謙遜」という花言葉を持っています。
ジェミールフランには、可愛らしさと凛とした美しさを併せ持つ、そんなピオニーの香りの力が詰め込まれています。

http://www.jemilefran.jp/fragrance.html

 

 

ようはバラの花らしいです。

 

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実際に匂った香りだと『桃』っぽい感じもしますが、

 

なんせ本当に良い香りです。

 

私は男性ですが、女性らしさ、色っぽさ、可愛らしさを兼ね備えた香りです。

 

デートの時なんかは、これはオススメですね。

 

 

関係ありませんが、

 

現在ドラマで『せいせいするほど愛してる』が放送中ですが、

 

主題歌のYOSHIKIさんが作詞作曲した『薔薇のように咲いて、桜のように散って』

 

ただ単に薔薇つながりで書いただけですが、本当に良い曲ですね。

 

カバーで、YOSHIKI × 松田聖子ではありませんが、本当に綺麗な歌声の方です。

 

よろしければ是非。

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